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「あれ、なんか口くさい?」気づいたあの日から、私が毎日の20秒を手に入れるまで。

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愛犬家向けレビュー

46歳・主婦/チワワ「ココ」(11歳)と暮らす飼い主の体験記

― 抱きしめたときに「あれっ?」って思ったこと、私にも、ありました。

うちには、もう11年一緒に暮らしているチワワの女の子がいます。名前はココ。

子どもたちが家を巣立っていって、夫は単身赴任。気づけば、毎日いちばん長く一緒にいるのはこの子になりました。

朝起きるとベッドに飛び乗ってきて、私の顔をぺろぺろ。出かける前は玄関でくるくる回って、帰ってきたらしっぽを千切れそうなくらい振って迎えてくれる。

私にとって、ココはもう「ペット」じゃなくて、本当に「もう一人の家族」なんです。

そんなココなんですが、ある日ふと思ったんです。

「…なんか、最近ちょっと口、においが気になるかも?」

最初は気のせいかと思いました。でも、その違和感は、思っていたよりずっと大事なサインだったんです。

目次

11年一緒に暮らした”うちの子”の口元から、ふと気づいた小さな違和感。

表面の悩み

きっかけは、ある日の夜。ソファでココを抱っこしてテレビを見ていたときでした。

ココが私の顔をぺろっと舐めて、にこっと笑った瞬間――。

「うわっ、ちょっと臭いかも…」

正直、ショックでした。だってこの子、こんなにかわいいのに。

よく見てみると、こんな”サイン”が出ていました。

  • 歯がうっすら茶色っぽい
  • 口の臭いがほんのり気になる
  • ご飯を食べるスピードが、前より遅くなってきた気がする
  • 奥歯に何かついてる…これって歯石?

調べてみたら、これって全部「お口のSOSサイン」だったんです。

知らなかった。10年以上一緒にいたのに、私、この子の口の中のことなんて、ちゃんと見たこともなかったんです。

そして、もっと怖い事実を知りました

ネットでいろいろ調べていくうちに、こんな数字が出てきました。

DATA

犬の歯垢が歯石になるスピードは
人間の約5倍

人間が気づいて対処できるスピードでは追いつかない、ということ。

気づいたときには、動物病院で全身麻酔してのスケーリング(歯石除去)が必要になることもあるそうです。麻酔は愛犬の年齢や健康状態によっては大きな負担になることも。

しかも――。

口の中の状態が悪いと、ご飯を食べるのもつらくなる。元気がなくなる。最悪の場合、ストレスや病気の悪化により愛犬に甚大な健康被害が及ぶ可能性もある、と。

そう書いてあるのを読んだとき、私、画面の前で固まりました。

…ココとの毎日、もっとちゃんと向き合わなきゃ。

そう思った瞬間、自分の中でスイッチが入ったんです。「ちゃんとしなきゃ」って。

正直に告白します。私、これまでちゃんと向き合ってこなかった。

正直に言うと、私、これまでココの歯磨きを真剣にやってきたとは、とても言えません。

「ちゃんとケアしてあげたい」気持ちはあった。雑誌でも読んだし、SNSでも見た。

でも、実際にやろうとすると――

  • 歯ブラシを口に近づけただけで、ものすごく嫌がる
  • なんとか押さえつけても、暴れて結局ちゃんと磨けない
  • 私もイライラ、ココも怯える
  • そして気づけば「まあ、明日でいいか」

これの繰り返し。

罪悪感はあったんです。「このままじゃダメだよな」って。でも、毎日忙しいし、ココが嫌がるのを無理やり押さえるのも、なんだかかわいそうで。

気づけば、もう11歳。

「もっと早くから、ちゃんと向き合っていれば…」――そう思ったとき、ようやく腹が決まりました。

3つ試して、3つとも失敗した話

そこから、私の試行錯誤が始まりました。

① 歯磨きシート
ドラッグストアで一番売れてた、指に巻いてゴシゴシするタイプ。…ココ、本気で抵抗。私の指、本気で噛みました(笑えなかった)。

② 舐めるだけのジェル
これは舐めてくれた。よかった、と思った。でもよく考えたら――舐めただけで、歯垢って本当に落ちてるのかな?調べたら、ジェルだけでは歯垢を物理的に落とすのはむずかしいと知りました。

③ 歯磨きスティック(ガムタイプ)
最初は喜んで噛んでた。でもココは小型犬だから、ろくに噛まずに丸呑み。歯にくっついて、結局しっくりこない状態に。

3つ試して、3つとも、しっくりこない。

「もう、私には無理なのかな…」って、本当にあきらめかけたんです。

そもそも、犬の歯磨きって、どんな選択肢があるの?

このとき、自分なりに整理してみたのが、犬の歯磨きの主な選択肢でした。

1. 歯ブラシでの本格ケア
一番効果的と言われるけど、嫌がる子には現実的じゃない。飼い主の負担も大きい。

2. ジェル(舐めさせるタイプ)
口臭ケアにはいいけど、舐めさせるだけでは歯垢を物理的に落とすのはむずかしい。

3. 粉末タイプ
ご飯にふりかけるだけで楽。でも、口の中に長く留まらないから、歯の汚れには届きにくい。

4. 歯磨きガムタイプ
噛んでくれる子ならいいけど、丸呑みする子・歯にくっつく子には不向き。

ぜんぶ、一長一短。

私はこのとき、こう思ったんです。

噛みながら、ジェルもしっかり届く――そんな方法があったら…

…そうしたら、本当にあったんです。

近所のママ友が、ぽろっと教えてくれた話。

きっかけは、近所の同年代のママ友。彼女もポメラニアンを飼っていて、何気ない会話のなかで、こう言われたんです。

「あ、それね、私もずっと悩んでたんだけど、最近すごい良いの見つけてさ。ジェルとスティックがセットになってて、それを噛ませるだけでいいの」

― 近所のママ友より

…え、何それ。

聞けば、Instagramで犬好きの間で話題になっていて、しかも獣医師が監修してるんだとか。

最初は半信半疑でした。「またネット広告に踊らされるパターンじゃない?」って。

でも、彼女のポメちゃんが、本当にそれを「おやつ感覚で」喜んで噛んでる動画を見せてもらって、心が動きました。

ココもこんなふうに喜んで歯磨きしてくれたら――

その日の夜、思い切って調べてみたんです。

調べてみると、同じ悩みを抱えてた飼い主さんがたくさんいました。

舐めさせて磨くだけでもやろうと思った!

歯ブラシは無理でしたが、これなら舐めさせて磨くだけでもやってくれて、犬にも気楽でいいです。

チワワ2匹のお母さん

歯磨きが好きになってくれました!

以前は嫌がっていたのに、これに出会ってから率先して歯磨きするようになって驚きました!口臭が気にならなくなったのも嬉しいポイントです。

柴犬・めいちゃんのお母さん

お値段変わらず成分アップで歯磨き頑張れます!

うちの子はスティックが大好きで、喜んで食べてくれます。Dr.WANDEL+KANDELセットになってから、歯の汚れが気にならなくなって、お値段が変わらないのも嬉しい。

トイプードル多頭飼いのお母さん

正直、レビューって信じすぎないようにしてる方なんですが、共通して書かれていたのが「犬が自分から喜んで噛んでくれる」っていう一点。

これ、私が一番欲しかったところでした。

Instagramでも、本当にいろんな飼い主さんが使ってた

Instagramでも検索してみました。

タグで見ると、トイプー、シーズー、ポメ、ヨーキー、ミックス…いろんな犬種の飼い主さんたちが、同じ商品を使って投稿しているんです。

愛犬とのツーショットで、満面の笑顔で噛んでる写真ばかり。

あ、これ、私だけが知らなかっただけだ…

ちょっと出遅れた気持ちと、でも今ならまだ間に合うかもっていう気持ちが、半々でした。

「これ、ちゃんとしてる会社が、本気で作ってる」と思った瞬間。

ここで初めて、ちゃんと公式サイトを見にいきました。

最初に目に入ったのが、「獣医師監修」と「国際特許出願中」の文字。

…正直に言うと、それまでは「またそういうの書いてあるやつね」くらいに斜に構えてました。でも、よく読むと――

  • 4つの大学(東大・麻布大・日大松戸歯学部・女子栄養大)が開発に携わった成分を配合
  • 全原料が国産
  • 砂糖・キシリトール不使用(=犬に有害な成分は一切なし)
  • 放射能検査・残留農薬検査も実施済み

ここまで書いてあるのを見て、思ったんです。

これ、ちゃんとしてる会社が、本気で作ってる商品だ

ここまで来てようやく、注文ボタンを押す決心がつきました。

私が出会ったのが、これでした。

私が選んだのはコレ

Dr.WANDEL
+ KANDELセット

ドクターワンデル + カンデル セット

ジェルタイプの歯磨きと、専用の「噛むスティック」がセットになった商品。

使い方は、たった2ステップ

  1. KANDEL(緑色の細いスティック)に、ジェル(Dr.WANDEL)を縦一列に乗せる
  2. そのままワンちゃんに噛ませる

…これだけ。20秒で終わります。

ジェルはほんのり甘くて、スティックはカツオ風味。ココ、初日から飛びついてくれました。

「歯磨きの時間=苦行」だったのが、「おやつタイム=噛みがき」に変わった瞬間でした。

他のジェルやスティックと、何が違うのか?

私なりに整理した結論は、“W効果”でした。

  • ジェル:口内環境をサポートする成分(ヒト脂肪幹細胞培養上清液、シソエキス、シルクフィブロイン、プロポリスエキス、クリスパタス乳酸菌など)が、歯と歯ぐきに届く
  • スティック:ダイヤカット構造の特殊な形状が、噛むことで歯の表面の汚れを絡め取る(※KANDELを噛むことによる物理的接触効果)

つまり、「成分でケア」と「噛んでスッキリ」を、一本で両方やれる設計。

しかも、KANDELは老犬でも噛める硬さに調整されているので、ココみたいな11歳のシニア犬にも安心して使えました。

私が今まで試してきた「ジェルだけ」「ガムだけ」では届かなかった部分に、ちゃんと届いてくれる感覚があったんです。

「うちの子の口に毎日入れるもの」だからこそ、安全性は妥協したくなかった。

  • 全原料が国産(クリスパタス菌は大学との共同研究、スイゼンジノリは熊本県産)
  • 砂糖・キシリトール不使用(犬に中毒を起こす可能性のある成分は一切なし)
  • 放射能検査・残留農薬検査済み
  • 獣医師監修(かしま動物病院の鹿島先生をはじめ、複数の獣医師が監修)
  • 4つの大学が開発に携わった成分を配合

正直、ここまで透明性を出してる犬用デンタルケア商品って、私は他に見たことがありませんでした。

念のため、他の選択肢ともう一度比べてみました。

比較表歯ブラシジェル
単体
粉末ガム
単体
噛みがき
嫌がる子でも続けられる
歯垢を物理的に落とせる※1
口内成分ケア
飼い主の負担
安全性(無添加)製品次第製品次第製品次第製品次第◎国産

※1「歯垢を物理的に落とせる」「歯石の沈着を防ぐ」効果は、KANDELを噛むことによる物理的接触効果(ブラッシング効果)によるものです。

「噛みがき」というスタイルは、今までの選択肢の弱点を全部カバーできるものだと、改めて納得しました。

そして、価格を見て、もう一度背中を押されました。

定期初回限定 63%OFF

通常単品価格 7,980円(税込)

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2,980円(税込)

  • 初回送料無料
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※キャンペーン内容は変更になる場合があります

正直、初回ぶん2,980円で、Amazonギフトが3,000円返ってくるって、よく考えたら実質タダどころかちょっとプラスじゃないですか。

ここまで自信のある商品なんだな、と思いました。

ただし、一つだけ注意があります

公式サイトには「ご好評につき注文が殺到しております」「ご購入は1世帯1セットまで」という案内が出ていました。実際に累計100万本を突破している商品(集計期間:2023年8月〜2025年9月)で、月によっては入荷待ちになることもあるそうです。気になっている方は、今ある在庫があるうちに確認しておいたほうがいいかもしれません。

「定期コースって、解約できなかったらどうしよう」って人へ。

…とはいえ、ここまで読んで、まだ迷ってる方もいると思います。

「定期コースって、解約できなかったらどうしよう」
「うちの子、本当に気に入ってくれるかな」
「もし合わなかったら…」

私も同じこと、思いました。だからこそ、申し込む前に確認したのがこの3点です。

  • 3回目以降、永年全額返金保証(※指定の条件あり)
  • 獣医師に相談しながら使えるよう、服薬中の子は事前相談を推奨
  • コースの変更・休止・解約は、次回お届け予定日の7日前までに連絡すればOK

ちゃんと逃げ道が用意されてる商品って、信頼できると思うんです。

少なくとも、私は「試してみてよかった」と心から思っています。

― 追伸 ―

うちのココは、「噛みがき」を始めてから、すっかりこの時間が大好きになりました。

夕食のあと、私が「ココ、歯みがきの時間だよ」って声をかけると、しっぽを振りながらすっ飛んでくる。あの「歯ブラシを見ただけで逃げてた子」が、です。

口のにおいも、前ほど気にならなくなりました。歯の表面の汚れも、噛みがき後はスッキリした感じが続いています(※ブラッシング効果による)。

そして何より――。

抱きしめたときに、ためらいがなくなったんです。

11年も一緒にいて、私はこの子の口の中のことすら、ちゃんと向き合ってこなかった。

でも、これからは違います。今日この子と過ごす時間も、明日この子と過ごす時間も、ちゃんと大切にしたい。そのための「毎日の小さな20秒」を、私はやっと手に入れました。

― どんな飼い主さんと愛犬さんの毎日にも、
こんな小さな安心が一つ増えますように。

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商品概要・注意事項
商品名:Dr.WANDEL+KANDELセット
販売元:LiveNavi株式会社
※返金保証は3回目受け取り以降、ワンちゃんが弊社指定の口内のトラブルにかかった際に動物病院捺印済み診断書を送付いただいた場合に適用されます。詳細は公式サイト「特定商取引法に基づく表記」をご確認ください。
※価格・キャンペーン内容は予告なく変更になる場合があります。最新情報は公式サイトをご確認ください。
※本記事は個人の体験に基づく感想であり、効果・効能を保証するものではありません。

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